弊部は社会貢献活動にも積極的に
参加するようにしていますが5月中に
弊部の鈴木佑(2年)が千代田キッズ
テニスアカデミーにコーチとして参加
してまいりました。
当アカデミーは2017年から始まり麹町
中学校を拠点に初心者から選手育成まで
幅広くテニスレッスンをされています。
社会貢献を経験することで、自分たちの
能力を社会に還元できることを実感し
自分の将来を考える上でもとても大切な
機会になっています。
今後も様々な形で継続的に取組んでまい
ります。


弊部は社会貢献活動にも積極的に
参加するようにしていますが5月中に
弊部の鈴木佑(2年)が千代田キッズ
テニスアカデミーにコーチとして参加
してまいりました。
当アカデミーは2017年から始まり麹町
中学校を拠点に初心者から選手育成まで
幅広くテニスレッスンをされています。
社会貢献を経験することで、自分たちの
能力を社会に還元できることを実感し
自分の将来を考える上でもとても大切な
機会になっています。
今後も様々な形で継続的に取組んでまい
ります。


この度、2025年度関東リーグ2部昇格
について男子部が大学(啓友会)から
表彰されました。
表彰式では青木和浩教授(啓友会理事長)
よりお祝いを授与いただきました。
数ある部の中でこのような栄誉ある賞に
選考いただけたのも、インドアコート等
素晴らしい環境を与えてくれている大学
関係者の皆様のお陰によるものと考えて
おります。
今後も関係各位のご期待にお応え出来る
よう、日々努力を続けてまいります。
この場をお借りして、ご支援頂いている
全ての皆様に深く御礼申し上げます。

5月17日に令和8年度県民総体兼国民スポーツ大会
茨城県大会が開催され、弊部の上坂真菜(2年
/野田学園/NJテニスクラブ)が昨年に続き連覇を
果たし、第80回国民スポーツ大会関東ブロック大会に
出場することとなりました。
布袋美春選手(サンスポーツ)
◯8-0
猪瀬瑞希選手(明治安田保険サービス)
◯8-2
飯笹鈴夏選手(星の杜中学校・高等学校)
◯8-1
上坂は先日の関東学生テニストーナメント大会でも
3回戦(ベスト32)まで進み、8月のインカレインドア
への出場も果たしています。
2年生ながらチームの柱として活躍中の上坂へのご声援
を引き続きよろしくお願いいたします。

<写真:関東学生テニストーナメント大会>
5月12日より有明にて開催された関東OPEN
一般の部で、弊部の大澤琴葉(4年/市立松戸)が
予選を勝ち上がり、ベスト32に進出致し
ました。
大澤は本年8月に開催予定のインカレインドア
への出場も決め、また9月のリーグ戦に向けても
主将としてチームを牽引しています。
これからの更なる活躍にご注目ください!
<予選>
決勝 6-1/6-3 丸山愛以選手(ASTone)
<本戦>
1R 6-1/6-4 原田悠衣選手(東京国際大学)
2R 1-6/1-6 長谷川美愛選手(山梨学院大学)
2026年5月有明にて開催された関東学生
テニストーナメント大会(春関)において
弊部は男子単1、複1、女子単2、複1の
合計5本が8月に行われる全日本学生室内
テニス選手権大会(インカレインドア)への
出場権を獲得致しました。
弊部からのインカレインドア出場は数十年
振りであり、5本の出場は弊部の勢いを
学生テニス界に印象付けることができた
ものと思います。
この結果を自信に更なる成長を目指し、
また明日から練習に邁進いたします。
大会実施にあたり、学連、スポンサー、
対戦頂いた全ての皆様にこの場をお借り
し深く御礼申し上げます。
<春関結果詳細>
https://kantotennisgakuren.r-cms.jp/gametennis_detail/game_id=31
<インカレ・インドア出場者>

(平手信之介:1年/名古屋 男子単出場)

(大澤琴葉:4年/市立松戸 女子単出場)

(上坂真菜:2年/野田学園 女子単出場)

(上方拓真:4年/霞ヶ浦 男子複出場)

(宮崎颯人:4年/秀明八千代 男子複出場)

(太田南歩:4年/東葉・山崎さくら:4年/松商学園 女子複出場)

弊部1年の山田舞子(松商学園/恵那峡テニスクラブ)
が4月28日、ITF WORLD TENNIS TOUR WOMEN’S
カンガルーカップ(※1) 国際女子オープンテニスの
本戦に岐阜県テニス協会の推薦(※2)により出場
致しました。
※1 カンガルーカップ:W100 国際大会
※2 岐阜県国スポ予選優勝により岐阜県テニス協会
から主催者推薦(WC)をいただき出場
結果は小池愛菜選手(IMG)に2-6/1-6での
初戦敗退となりましたが、ITFの大会に
弊部の選手が本戦出場できたことは今後に
続く選手の励みになります。
また山田舞子はこの大会で得た貴重な経験
を今後の学生大会で活かしてくれるはずです。
山田の出場に際し、ご推薦頂きました岐阜県テニス協会
その他、大会関係各位にはこの場をお借りして
深く御礼申し上げます。

今年度、弊部オフィシャルウエアはroche様に
ご支援頂くことになりました。
デザインはオリジナルで順天堂大学のイメージ
カラーである江戸紫と、駅伝など他競技でも
使われている、知性と冷静さを示すブルーの
両方を採用。また、バックにはチームの軸や方針
の一貫性をイメージさせるブラックのストレート
ラインをあしらいました。
今年度はroche様とともに大学テニス界に大きな
インパクトを残せるよう走り抜けます!






2027年度、弊部は創部75周年という大きな節目を迎えます。
この記念事業の一環として、日頃よりご支援を賜っている
OBOGの皆様へ感謝の意を表すべく、ご寄附をいただいた
皆様に記念ピンバッジを贈呈させていただくことと
いたしました。
この企画は冨木裕一医学部テニス部長の発案によるもので、
「OBOGを含め、順天堂をOne Teamとして再び強く結束させたい」
という想いが込められています。
ピンバッジのデザインは、部の黎明期に先輩方が制作
されたものを基にしており、時代を越えて受け継がれる伝統と、
今に通じる新しさを併せ持つ意匠となっています。
本記事をご覧のOBOGの皆様で、記念ピンバッジにご興味をお持ち
の方は、下記までお気軽にご連絡ください。
今後とも変わらぬご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。
医学部テニス部長:冨木裕一 tomiki@juntendo.ac.jp
スポーツ健康科学部監督:佐々木洋二 yj-sasaki@juntendo.ac.jp
この度、4月3日(金)にお茶の水キャンパスにて
硬式庭球部入部式を執り行いました。
キャンパスでの記念撮影、セレモニーでは
馬塲男子主将、大澤女子主将から部の説明
監督からは取組姿勢、そしてご父兄を含めた
自己紹介など盛り沢山な内容でした。
今年は男子15名、女子5名と大変多くの
新入部員を迎え、これまでにない大所帯
となりました。
今年度も新メンバーとともに更なる飛躍を
遂げてまいります!
ご参加いただきましたご父兄の皆様には
この場をお借りし、深く御礼申し上げます。

(入学式)

(順天堂大学本院前)

(キャンパス内でのセレモニー)

(順天堂の「J」ポーズ)
3月14日に行われました全日本選手権東日本大会
静岡県予選において、木下花穂(1年:浜松市立)
がベスト4に進出致しました。
木下は昨年の夏関でも本戦出場を果たし、今後も
期待される部員です。いつかは一般の部において
静岡県代表となれるよう、また、春関でも上位
進出を目指し更なる進化を遂げてまいります。
引き続きご声援の程よろしくお願い致します。

