

曽根大洋・長井澄弥
2026年2月16日より開催された関東学生新進テニス
選手権大会の男子ダブルスにおいて、曽根大洋・
長井澄弥の1年生ペアが第3位に入賞致しました。
昨年は上方拓真・宮崎颯人(ともに3年)が
第3位に入賞しましたが、それに並ぶ結果となり
2年連続の関東学生個人戦での入賞は、チームに
とって大きな自信となりました。
また曽根大洋はシングルスでもベスト8に進出、
こちらも上部大学の選手を次々に破り大きな結果
を残しました。
女子は上坂真菜(1年)がシングルスでベスト
16に進出し、昨夏のインカレ出場に続き、十分な
存在感を示してくれました。
女子ダブルスでは太田南歩・山崎さくら(ともに3年)
がベスト16に進出。
女子も昨年を大幅に上回る成果を挙げることが
出来ました。
今後ステップアップ、春関が続きますが更なる
成長を目指し、精進してまいります。
最後に本大会を開催頂きました学連関係者の皆様
ご支援頂きました大学関係者、ご父兄、並びに
関係各位にはこの場をお借りして深く御礼申し上げます。
<その他の結果>
上方拓真(3年)男子シングルス初戦敗退
※上方のダブルスはランキング上位の為本大会は
出場資格はありませんでした
宮崎颯人(3年)男子シングルスベスト32
太田南歩(3年)女子シングルスベスト32
木下花穂(1年)女子シングルス初戦敗退

上坂真菜(1年 野田学園)

太田南歩(3年 東葉)

長井澄弥(1年 東葉)

山崎さくら(3年 松商学園)

曽根大洋(1年 法政二)

宮崎颯人(3年 秀明八千代)

木下花穂(1年 浜松市立)









